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旧山形師範学校講堂保存活用実行委員会
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旧山形師範学校講堂保存活用シンポジウム開催
令和5年12月23日、テーマ「明治・大正期の講堂 保存と活用を目指そう」と題して、遊学館県生涯学習センター第一研修室にてシンポジウムを開催しました。60名定員のところ90名の参加を得、県民の皆様の熱い思いにも触れることができました。参加された皆様からのアンケートの声はこちら...
12月定例県議会で支援団より質問
旧山形師範学校に関して、支援する県議団の遠藤寛明議員(9日)、伊藤香織議員(12日)から、講堂の在り方について、本館と一体で国の重要文化財に指定してもらいたいということや雨漏りがあるため、傷んでいる部分などを早急に修理してもらいたいとの要望等について質問をしていただきました。
県教育長への要望活動
令和5年11月20日、実行委員会代表及び県議団の皆さんで、県の髙橋広樹教育長に対し、「旧山形師範学校講堂保存活用に関する要望」活動を行いました。教育長さんからは、屋根の雨漏り、雪対策に早急に取掛りたいと前向きなご回答をいただきました。
三島通り界隈街歩き
令和5年11月18日、「NPOまちづくり山形」主催の「歴史文化まちづくり街歩き」に、実行委員会も賛同し、有志で参加しました。
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