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県民の皆様からの声

皆様からいただいた声やアンケート結果集計、提言等をお伝えします。

​令和7年3月8日講堂保存活用シンポジウム開催

シリーズ3回目となるシンポジウムを令和7年3月8日に開催いたしました(会場は遊学館県生涯学習センター第一研修室)。

60名を超える皆様にご参加をいただきました。

近代仙台研究会事務局長、山形歴史たてもの研究会会員の斎藤広通先生からは「旧山形師範学校講堂の価値についてー建築を中心にー」と題した講演、また、山形県立博物館友の会の阿子島功先生からは「三島通りとは(付 講堂の御真影奉置殿」と題した講演をお聞きいたしました。

また、実行委員会のこれまでの活動や今後の活動見通しについても紹介し、参加者の皆様方からも、今後のこの講堂や三島通りも含めたやまがたのまちづくりについてご意見をいただきました。

​以下に、集約したアンケートを掲載させていただきます。

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​令和6年9月14日講堂活用ワークショップ開催

令和6年9月14日にワークショップを開催いたしました(会場は遊学館県生涯学習センター第一研修室)。

たくさんの皆様にご参加をいただき、今後のこの講堂やその周辺エリア、三島通りも含めたやまがたのまちづくりにについて様々な観点からご意見を交わし合いました。

​以下に、各グループの話合いの議事録と、その後の全体会議での各グループの話合いの報告内容、まとめ、及び、しめくくりの意見交流で出たご意見を載せさせていただきます。

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提言紹介

「山形歴史たてもの研究会」から提言(全2ページ)をいただきました。(令和6年4月18日)

​令和5年12月23日シンポジウム

令和5年12月23日にシンポジウムを開催いたしました。(会場は遊学館県生涯学習センター研修室)。たくさんの皆様にご参加をいただき、県民の皆様のこの講堂に対する熱い思いを感じることができました。

​以下に、シンポジウムでのアンケートにお答えいただいた皆様の生の声を載せさせていただきます。

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私たち実行委員会では、明治の貴重な建造物である県有形文化財の本講堂を守り、隣接する本館(教育資料館)同様の国重要文化財への格上げとその後の一体的活用をめざしています。

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